![]() |
科名 | カヤツリグサ科 |
分類 | ロゼット |
| 難易度 | 普通 |
成長速度 | 遅い |
|
| 価格・購入店 | ティアラで1ポット198円(繊細で20Cmくらいだった)、一方かねだいでは1ポット298円(太く、40Cm弱と巨大) |
配置 | サイド |
|
| 現状 | 90Cm大、60Cm旧型水槽 |
|||
| 殖やし方 | まだ殖やせていない |
|||
細いまっすぐの葉を多数束状に生やすのでまるで稲のような感じ。水面にとどくろやわらかく曲がり、水面下をなびく姿が美しい。葉は根元で5〜8mm程度であり、それが30Cmもの長さをかけてテーパー状に細くなり、先端はピンととがる。 先端が茶色くなったりコケがついたら根元からカットするが、これが結構面倒。 |
||||
![]() |
科名 | カヤツリグサ科 |
分類 | その他 |
| 難易度 | 普通 |
成長速度 | ||
| 価格・購入店 | 配置 | |||
| 現状 | ||||
| 殖やし方 | ||||
なじむと地下茎を伸ばし、雰囲気の良い茂みを作ってくれるが、こけさすと大変。よく水上葉をカットしてから植えるとよいとのアドバイスがあるが、まず植えてからコケのつき具合など見ながら大胆にカットした方がいい気がする。というのも、カットした場合、カットされた部分は必ず枯れるが、枯れてコケまみれになった所の合間からきれいな新芽が出てくると、コケまみれの下側の残り葉だけを切ることができなくなってしまう。一方水上葉のすべてが枯れるわけではないので、カットしてから植えるより、植えてみてから様子を見る方法を薦めるわけである。 コケて、茶色くとろけたらトーマシーがパクパクとたべてくれる。 |
||||
![]() |
科名 | カヤツリグサ科? |
分類 | その他 |
| 難易度 | 普通 |
成長速度 | 普通 |
|
| 価格・購入店 | チャームさんから1束1、000円だったかな? (この1束が曲者。3つの水槽に分けてしまった) |
配置 | サイド、あるいは中景にワンポイント |
|
| 現状 | あらゆるところにあり |
|||
| 殖やし方 | 不定芽を切って植える。 |
|||
別名アンブレラ・プラント。葉先に稲のモミのような胎生芽を作り、ここから子株を作る。原産地では、この株からどんどん勢力を伸ばしていくのだろう。水面下10Cm程度で子株ができて、子株の先端が水面に達している姿を寝転んで見ていると、本当にアンブレラ(の骨組み)という別名の意味がよくわかる。 抜けないようにしっかり植えることと、植えるまえに、葉を手で櫛でとくようにしごき、胎生芽を取ってしまうほうがきれいにレイアウトが可能。 |
||||